雪ノ助の日々―教育、FX、不動産―3年後に向けて・・・ |
タイトルリスト
◆カテゴリー: 駄文
- 08/28 ようやく任意保険の更新
- 08/27 体調不良の中で、、、
- 08/14 ブログもブーム
- 05/18 今の話とこれからの話
- 02/17 近況のご報告
- 02/03 子どもが健全に育たない
- 01/14 優先順位 (ぼやき)
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ようやく任意保険の更新
2008.08.28.Thu
自動車販売関係に勤める友人からすると、「教員は嫌な客」だそうです。
それは何ゆえかと言いますと、「いちゃもんやら、注文やらをつけまくる」とのこと。
へえ〜と、聞くとともに、教員というのは、教養があるから、そこそこのセールストークでは簡単に落とせないのかな、なんて思います。
ご他聞にもれず、ぼくもその客の一人でしょう。
本日ようやく、自動車の任意保険の更新をしてきました。
締め切り間近。
本当は担当の人から、1ヶ月前から何度か電話があったのです。(もちろん、こちらから行こうと電話したときに担当者が出張やら休みだったりしたのもあります。)
※ ここは今の車を購入した店
途中のやり取りは、こうやって何度か行こうとしているけれど、会えないので「縁がなかったのかもしれませんね」とか「更新になればいいですね」といったことでけん制している。
なぜ、こうしたことをやるかというと、マンネリ打破、というか緊張感が必要かなと。
自分のスタンスとしては、一定以上のサービスを求めるけれども、費用は安くです。
車検で一発サインなんてありえません。
よそと競合させることもあります。
何度かクレームをつけています。
考えると考えるだけ嫌な客で、よく担当の人はあきらめないというか、キレないのか不思議であります。
まあ、切っても向こうの頭数が減るだけですから、損な選択はしないのでしょう。
それに、こちらは若いのでリピーターにしておけば得ですから。
で、ついでながら、タイヤの見積もりもお願いしました。
えさをあげる意味でも、「○○円なら、お願いしますよ」という形。
ちなみに、値段は量販店の価格です。
えさをあげるにしても、厳しいあげ方です。
担当者もこちらの出方をわかってますから、苦い顔でしたね。
今年は車検。向こうがどうでてきますかね。
本当に嫌な客だな。
(終わり)
それは何ゆえかと言いますと、「いちゃもんやら、注文やらをつけまくる」とのこと。
へえ〜と、聞くとともに、教員というのは、教養があるから、そこそこのセールストークでは簡単に落とせないのかな、なんて思います。
ご他聞にもれず、ぼくもその客の一人でしょう。
本日ようやく、自動車の任意保険の更新をしてきました。
締め切り間近。
本当は担当の人から、1ヶ月前から何度か電話があったのです。(もちろん、こちらから行こうと電話したときに担当者が出張やら休みだったりしたのもあります。)
※ ここは今の車を購入した店
途中のやり取りは、こうやって何度か行こうとしているけれど、会えないので「縁がなかったのかもしれませんね」とか「更新になればいいですね」といったことでけん制している。
なぜ、こうしたことをやるかというと、マンネリ打破、というか緊張感が必要かなと。
自分のスタンスとしては、一定以上のサービスを求めるけれども、費用は安くです。
車検で一発サインなんてありえません。
よそと競合させることもあります。
何度かクレームをつけています。
考えると考えるだけ嫌な客で、よく担当の人はあきらめないというか、キレないのか不思議であります。
まあ、切っても向こうの頭数が減るだけですから、損な選択はしないのでしょう。
それに、こちらは若いのでリピーターにしておけば得ですから。
で、ついでながら、タイヤの見積もりもお願いしました。
えさをあげる意味でも、「○○円なら、お願いしますよ」という形。
ちなみに、値段は量販店の価格です。
えさをあげるにしても、厳しいあげ方です。
担当者もこちらの出方をわかってますから、苦い顔でしたね。
今年は車検。向こうがどうでてきますかね。
本当に嫌な客だな。
(終わり)
体調不良の中で、、、
2008.08.27.Wed
健康というのは、病気になってからよくわかるといいます。
現在、腸炎にかかり、自宅療養中です。
不摂生が悔やまれます。
それか、焼肉を生焼けで食べてしまったのか。
病院で処方された薬を飲んで、日に日に回復を実感しているところです。
これも医療技術の発展の証。
地球温暖化のことで、一番いい方法は、「原始時代の生活に戻ること」という話を聞いたことがあります。
たしかに、と納得する。
でも、こうして病気になってみると。
「もっと完璧に早く治る薬がほしい」
「いや、とにかく痛みがなくなる薬がほしい」
「というか、病気にならないようにしたい」
と思います。
これって、原始時代とは逆のさらに進歩する社会になってほしいと切望する声。
このぐらいの病気ならまだしも、もっと痛い、自然治癒では治らない病気だったらどうする?
なんて考えると、原始時代とはなんて恐ろしい時代なんだと思います。
どう考えて、原始時代になんて戻れないのはわかっています。
温暖化が進行しようが、今の技術よりももっと高い水準の技術に囲まれて過ごしたい気持ちでいっぱいです。
それが、現代に生きる人間の考えだと思います。
とはいえ、温暖化対策もしないといけません。
原発賛成派のぼくにとっては、温暖化とコスト面を考えると、火力発電をやめ、原子力発電に力を注ぐべきだと思いますがね。
日本は、原爆のこともあって、原子力発電に倫理的というよりも、感情的に反対をしています。
が、将来的にはどうなのかなと思います。
原発に反対しているのだから、電気代が上がっても文句は言えませんね。
それか、電気代に負荷をかけて、そのお金で火力以外の発電をする費用にあてるなどの工夫をしてみてもいいのではないでしょうか。
現状放置はよくないでしょう。
と、こんなことを考えるだけの余力があるということは、だいぶ体調が戻ってきたということですね。
よかったよかった
(終わり)
現在、腸炎にかかり、自宅療養中です。
不摂生が悔やまれます。
それか、焼肉を生焼けで食べてしまったのか。
病院で処方された薬を飲んで、日に日に回復を実感しているところです。
これも医療技術の発展の証。
地球温暖化のことで、一番いい方法は、「原始時代の生活に戻ること」という話を聞いたことがあります。
たしかに、と納得する。
でも、こうして病気になってみると。
「もっと完璧に早く治る薬がほしい」
「いや、とにかく痛みがなくなる薬がほしい」
「というか、病気にならないようにしたい」
と思います。
これって、原始時代とは逆のさらに進歩する社会になってほしいと切望する声。
このぐらいの病気ならまだしも、もっと痛い、自然治癒では治らない病気だったらどうする?
なんて考えると、原始時代とはなんて恐ろしい時代なんだと思います。
どう考えて、原始時代になんて戻れないのはわかっています。
温暖化が進行しようが、今の技術よりももっと高い水準の技術に囲まれて過ごしたい気持ちでいっぱいです。
それが、現代に生きる人間の考えだと思います。
とはいえ、温暖化対策もしないといけません。
原発賛成派のぼくにとっては、温暖化とコスト面を考えると、火力発電をやめ、原子力発電に力を注ぐべきだと思いますがね。
日本は、原爆のこともあって、原子力発電に倫理的というよりも、感情的に反対をしています。
が、将来的にはどうなのかなと思います。
原発に反対しているのだから、電気代が上がっても文句は言えませんね。
それか、電気代に負荷をかけて、そのお金で火力以外の発電をする費用にあてるなどの工夫をしてみてもいいのではないでしょうか。
現状放置はよくないでしょう。
と、こんなことを考えるだけの余力があるということは、だいぶ体調が戻ってきたということですね。
よかったよかった
(終わり)
ブログもブーム
2008.08.14.Thu
ブログを更新しなくなって、定期的に見るブログは限られてきました。
久々にブログを更新してみて、ほかのブログがどうなっているのか、と気になってのぞいてみたのですが。
けっこうな数がもうなくなっているか、更新がとまっています。
特に、大学の友達のブログはほぼ100%ぐらいの勢いでブログが終わっています。
そして、
眞鍋かをりのココだけの話 powered by ココログ
を見たときの衝撃。
ブログの女王とか、トラバの女王と呼ばれていた眞鍋さんのブログが。
トラバが2桁でとまっていること。
昔は異常なまでのトラバ数でしたが、今や20という数字が見えます。
眞鍋さんのブログは相変わらずの様子だけど、それに興味がなくなってきた人が多いわけです。
もう目新しくない。から、興味がない
といってしまえば、悲しいのですが。ブログは一時のブームだったと思えますね。
誰も彼もが始めたがってはじめたけど、長くは続かなかった。
ぼくもその一人だったように思います。
それがようやく落ち着いてきたのかなと。
それでも続けている事実と、それでも見てくれている人がいる事実から。
また、個人の情報発信の場を提供してくれている事実も見逃せません。
こういう場ができたことが本当にうれしいと素直に思えます。
ブームはブームだったけど、しっかりつかっている人にとってはれっきとしたツールですからね。
これからもうまく付き合っていきたいと思います。
ただこれからは、低年齢化を考えると、ブログ上で行われる若者(それも十代そこそこの)の人権侵害は増えることでしょう。それをどうやって対処していくのかが問われそうです。
それと、ミクシィの今後がどうなっていくのか、とても気になっています。
会員はちゃんと活動をしているのでしょうか。下火ではないでしょうか。
久々にブログを更新してみて、ほかのブログがどうなっているのか、と気になってのぞいてみたのですが。
けっこうな数がもうなくなっているか、更新がとまっています。
特に、大学の友達のブログはほぼ100%ぐらいの勢いでブログが終わっています。
そして、
眞鍋かをりのココだけの話 powered by ココログ
を見たときの衝撃。
ブログの女王とか、トラバの女王と呼ばれていた眞鍋さんのブログが。
トラバが2桁でとまっていること。
昔は異常なまでのトラバ数でしたが、今や20という数字が見えます。
眞鍋さんのブログは相変わらずの様子だけど、それに興味がなくなってきた人が多いわけです。
もう目新しくない。から、興味がない
といってしまえば、悲しいのですが。ブログは一時のブームだったと思えますね。
誰も彼もが始めたがってはじめたけど、長くは続かなかった。
ぼくもその一人だったように思います。
それがようやく落ち着いてきたのかなと。
それでも続けている事実と、それでも見てくれている人がいる事実から。
また、個人の情報発信の場を提供してくれている事実も見逃せません。
こういう場ができたことが本当にうれしいと素直に思えます。
ブームはブームだったけど、しっかりつかっている人にとってはれっきとしたツールですからね。
これからもうまく付き合っていきたいと思います。
ただこれからは、低年齢化を考えると、ブログ上で行われる若者(それも十代そこそこの)の人権侵害は増えることでしょう。それをどうやって対処していくのかが問われそうです。
それと、ミクシィの今後がどうなっていくのか、とても気になっています。
会員はちゃんと活動をしているのでしょうか。下火ではないでしょうか。
今の話とこれからの話
2008.05.18.Sun
2ヶ月ぶりになります。
やめるとも、続けるとも書かず、ブログの消去も行わず、「放置」に徹した2ヶ月でした。
このブログを消すことへの躊躇、それだけだったのかもしれません。
今年から担任となり、環境もずいぶんと変わりました。
単純に、学校を出る時間帯が1時間遅くなり、22時までいることがざらになりました。
去年までは1時間は早かったのですがね。
その後、ご飯を食べ、パソコンでFXの様子を見て。
少し気を抜いて、こたつで横になると寝て、朝までそのまま。
朝ごはんを食べ、シャワーを浴びて、仕事に行く。
日々が、仕事と少しのFXで終わってしまいます。
救いは土日で。
どちらかの半日がクラブ指導で、その後少し仕事をします。
で、とりあえず一日はお休みをもらってゆっくりと寝るなりなんなりの生活。
公務員はいいと言われますが、まだ「いい」と思えるような状況ではないですね。
日々、何のために生きているのかと思うような状況ですから。
ただ、教師という職業は楽しく、そしてやりがいがあるのは間違いありません。
ここまで残業してまでしがみついていくものかはわかりませんが
。。。。
環境が変われば、考え方も変わり、生活も変わります。
まずは仕事が一番。生きていくためには働かなければ。
そして、そのかたわらで、第2の収入源を確保しようと試み中です。
それがFX(外国為替証拠金取引)です。
投資信託をすべて売り払い、現在投下資金は90万ほど。
日々のスワップ金利と単純な短期売買を中心に取引をしています。
仕事から帰ってから30分程度のものです。
そして、現在、企画が進行中なのが大家計画。
マンションを購入して賃貸に出して、家賃収入を得ようと。
独立した個人の不動産屋と組んで取り組んでます。
週1回行っています。
ちょうど、現況で投資に適したマンションが見つかったところであります。
第2の収入源を確保で何をしようとしているか?
それは経済的自由の確立です。
教師という仕事は楽しくもやりがいがあり、社会的責任を果たす仕事であります。
が、その一方で過度の労働を強いられています。
月の残業時間は100時間を越えて1年がゆうに経過しています。
(仕事が遅いだけかもしれませんが)
身体が壊れてもいいのか?
そこまでして働かなければならないのか?
自分の自由な時間が持てず、身分に拘束された生活をずっとしていくのか?
。。。。
自問自答。
その答えが、第2の収入源の確保であり、給与所得<第2の収入が理想です。
その夢の実現の期限が、3年後。
3年後にはきっぱりと教師を辞めようと思います。
そのために、準備を本格的にし始めたのが今年。
「3年後に辞めるような心構えなら、いますぐ辞めろ。
それは子どもにも、同僚の教師にも失礼だ」
そう言われるかもしれませんが。
仕事は本気でやっていますし、愛しています。
が、やっぱり仕事環境が異常であり、それを教育委員会も知っていても何の救済措置をしようともしません。
それなら、こちらはこちらの考えをもって、第2の収入源を確保して着々と資産形成をするだけです。
思うに。
教育が国の根幹であるのに、教育者に対する待遇が低いように思います。
それだから、優秀な人材が教育界に集まらない、とどまらないようになるのです。
そういうスタンスです。
。。。。
これからどうするかというと。
ブログを週1回程度なのかわかりませんが、再開しようと思います。
ただ、教育ニュースだけをピックアップするようなことはないように思います。
自分自身の考え方の変化に合わせて、ブログも変えていきます。
教育の話、FXの話、不動産の話
のような、感じで日々の雑記という形になるでしょう。
そのうちタイトルを変えなければね。
やめるとも、続けるとも書かず、ブログの消去も行わず、「放置」に徹した2ヶ月でした。
このブログを消すことへの躊躇、それだけだったのかもしれません。
今年から担任となり、環境もずいぶんと変わりました。
単純に、学校を出る時間帯が1時間遅くなり、22時までいることがざらになりました。
去年までは1時間は早かったのですがね。
その後、ご飯を食べ、パソコンでFXの様子を見て。
少し気を抜いて、こたつで横になると寝て、朝までそのまま。
朝ごはんを食べ、シャワーを浴びて、仕事に行く。
日々が、仕事と少しのFXで終わってしまいます。
救いは土日で。
どちらかの半日がクラブ指導で、その後少し仕事をします。
で、とりあえず一日はお休みをもらってゆっくりと寝るなりなんなりの生活。
公務員はいいと言われますが、まだ「いい」と思えるような状況ではないですね。
日々、何のために生きているのかと思うような状況ですから。
ただ、教師という職業は楽しく、そしてやりがいがあるのは間違いありません。
ここまで残業してまでしがみついていくものかはわかりませんが
。。。。
環境が変われば、考え方も変わり、生活も変わります。
まずは仕事が一番。生きていくためには働かなければ。
そして、そのかたわらで、第2の収入源を確保しようと試み中です。
それがFX(外国為替証拠金取引)です。
投資信託をすべて売り払い、現在投下資金は90万ほど。
日々のスワップ金利と単純な短期売買を中心に取引をしています。
仕事から帰ってから30分程度のものです。
そして、現在、企画が進行中なのが大家計画。
マンションを購入して賃貸に出して、家賃収入を得ようと。
独立した個人の不動産屋と組んで取り組んでます。
週1回行っています。
ちょうど、現況で投資に適したマンションが見つかったところであります。
第2の収入源を確保で何をしようとしているか?
それは経済的自由の確立です。
教師という仕事は楽しくもやりがいがあり、社会的責任を果たす仕事であります。
が、その一方で過度の労働を強いられています。
月の残業時間は100時間を越えて1年がゆうに経過しています。
(仕事が遅いだけかもしれませんが)
身体が壊れてもいいのか?
そこまでして働かなければならないのか?
自分の自由な時間が持てず、身分に拘束された生活をずっとしていくのか?
。。。。
自問自答。
その答えが、第2の収入源の確保であり、給与所得<第2の収入が理想です。
その夢の実現の期限が、3年後。
3年後にはきっぱりと教師を辞めようと思います。
そのために、準備を本格的にし始めたのが今年。
「3年後に辞めるような心構えなら、いますぐ辞めろ。
それは子どもにも、同僚の教師にも失礼だ」
そう言われるかもしれませんが。
仕事は本気でやっていますし、愛しています。
が、やっぱり仕事環境が異常であり、それを教育委員会も知っていても何の救済措置をしようともしません。
それなら、こちらはこちらの考えをもって、第2の収入源を確保して着々と資産形成をするだけです。
思うに。
教育が国の根幹であるのに、教育者に対する待遇が低いように思います。
それだから、優秀な人材が教育界に集まらない、とどまらないようになるのです。
そういうスタンスです。
。。。。
これからどうするかというと。
ブログを週1回程度なのかわかりませんが、再開しようと思います。
ただ、教育ニュースだけをピックアップするようなことはないように思います。
自分自身の考え方の変化に合わせて、ブログも変えていきます。
教育の話、FXの話、不動産の話
のような、感じで日々の雑記という形になるでしょう。
そのうちタイトルを変えなければね。
近況のご報告
2008.02.17.Sun
子どもが健全に育たない
2008.02.03.Sun
優先順位 (ぼやき)
2008.01.14.Mon
情けないことに体調不良です。微熱と肩こりと首もこり。
社会人となって、一人暮らしをし始めてもうすぐ一年になりますが仕事のスケジュール管理とともに、体調管理の大事さを痛感するしだいです。
社会人となって、一人暮らしをし始めてもうすぐ一年になりますが仕事のスケジュール管理とともに、体調管理の大事さを痛感するしだいです。




